
| 1. | 環境マネジメントシステムを継続的に改善すると伴に汚染に対しては予防的に対処する。 | |
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| 2. | 関係する法規制を遵守して行くと伴に地域との協定を遵守し調和を図って行く。 | |
| 3. | ||
| 当社の事業活動が環境に与える影響の中で、次の項目を重点活動項目として推進する。 | ||
| (1) | 分別した物やリサイクル品の収集運搬を通じ遵法化を推進する。顧客及び協力会社と 共同で分別、リサイクル、収集運搬業務の改善を推進し効率化を図る。 |
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| (2) | リユース可能な商品を積極的に活用・販売して、3Rの推進を図ると伴に、業容の 拡大を図って行く。 |
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| (3) | 資源活用を通じ、環境に与える影響を低減して行くと伴に循環型社会の実現に努める。 | |
| (4) | 社会貢献事業活動に協力して、CSRの向上に努める。 | |
| 4. | 環境活動を継続して推進する為、環境目標、環境活動計画を策定して取組む。策定した目標・活動計画は定期的見直しを行う。 | |
| 5. | 環境方針は全員に周知すると伴に、環境教育を行い環境に関する意識向上を図る。 | |
| 6. | 環境管理に関する情報は公表し、地域とのコミュニケーションを図る。 | |
2010年 6月23日
株式会社シー・アイ・シー
代表取締役社長 太田 伸一